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<title>Cafe CHOCO MINT</title>
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<description>映画に音楽にスポーツ、それに美味しいものについて。</description>
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<title>BOYZONEのStephen Gately死去</title>
<description> BOYZONEのスティーブン・ゲイトリーが亡くなったそうです。まだ私が洋楽を聴き始めて間もない頃、その伸びやかで耳に残る歌声を聞くたびに、いつも微笑んでいたっけ。いちばん好きだったのは「Can't Stop Me」。マイケル・ジャクソンに影響を受けただろうことを推測させる歌い方で、その息づかいなんかも含めて大好きで、よく声を真似て、CDを聞きながら一緒に歌ったなぁ。声も姿も可愛らしかった彼は、メンバーにも、たくさんの人
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<![CDATA[ BOYZONEのスティーブン・ゲイトリーが亡くなったそうです。<br /><br />まだ私が洋楽を聴き始めて間もない頃、<br />その伸びやかで耳に残る歌声を聞くたびに、いつも微笑んでいたっけ。<br />いちばん好きだったのは「Can't Stop Me」。<br />マイケル・ジャクソンに影響を受けただろうことを推測させる歌い方で、<br />その息づかいなんかも含めて大好きで、<br />よく声を真似て、CDを聞きながら一緒に歌ったなぁ。<br /><br />声も姿も可愛らしかった彼は、<br />メンバーにも、たくさんの人やファンにも愛されたんだろうな。<br /><br /><br />そうしてBOYZONEのミュージックビデオを検索していたら、<br />新しそうなものを一本発見。<br />これ、見たことなかった。<br /><br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=vvRegdR61DU" target="_blank" title="Better">「Better」</a><br /><br />こういうビデオを撮れる英国に驚くと同時に、彼の笑顔を見ていたら、<br />急に涙があふれてきて、堪え切れなくて泣いてしまった。<br />（このビデオ、残念ながら、それぞれ全員の本当のパートナーではなく、俳優さんを相手に撮影されたものなのだそうだけど）<br />まだ33歳だったなんて。<br />こんなにも早い死は、切なくて、悲しい。<br /><br />人気の絶頂期にカミングアウトをした彼の勇気と、<br />美しくやわらかいヴォーカルと、<br />天使のように可愛い笑顔を、いつまでも忘れないでいたいな。 ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2009-10-15T16:02:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>moca</dc:creator>
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<title>映画「ミスト」「1408号室」「トラックス」「ゴールデンボーイ」「ペット・セメタリー」</title>
<description> スティーブン・キングについて。ここ3～4ヶ月間で、WOWOWやその他のスカパーの映画チャンネルをチェックしていたところ、私が気がついただけでもキングの原作作品はキャリー、シャイニング、炎の少女チャーリー、スタンドバイミー、ペットセメタリー、ミザリー、ショーシャンクの空に、黙秘、痩せゆく男、トラックス、ゴールデンボーイ、グリーンマイル、ドリームキャッチャー、1408号室、ミストの放送があったはず。他にもあった
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<![CDATA[ スティーブン・キングについて。<br /><br />ここ3～4ヶ月間で、WOWOWやその他のスカパーの映画チャンネルをチェックしていたところ、<br />私が気がついただけでもキングの原作作品は<br /><br />キャリー、シャイニング、炎の少女チャーリー、スタンドバイミー、ペットセメタリー、ミザリー、ショーシャンクの空に、黙秘、痩せゆく男、トラックス、ゴールデンボーイ、グリーンマイル、ドリームキャッチャー、1408号室、ミスト<br /><br />の放送があったはず。<br />他にもあったかもしれないけれど、夏にはホラーを、ということを含めて考えたとしても、<br />それにしても多いような気がする。<br />こんなに映像化されていて、しかも未だに多くを放送されてる作家って、他にもいるのかな。<br /><br />私が最初にキングの小説を読んだのは、中学生の時の「シャイニング」。<br />実はそれ以降は「スタンドバイミー」くらいしか読んでおらず、<br />私はキングについては何も知らないと言ってもいいくらい。<br />それなのに、あまりにも強く印象に残っている。<br />というより、拭い去れないでいる。<br /><br />登場人物のひどく野蛮で汚い言葉遣いや、もしくは嗅いだこともないような（強烈な）匂いを、まるで今この場に漂っているような気さえする。<br />小説を読んでいて、そこまでそんな不快な気持ちになったのは、初めてだった。<br />正直に言って、それがとても面白かったのである。あくまでも。<br /><br />その後他の作品を読んでいないのは、私自身の読書量が減った（そして映画を観るということを好きになってしまった）からであり、もし今私に本を読むことをゆっくり楽しむ時間があるのなら、<br />迷わずキングの作品を選びたい。<br /><br />彼の作品には、作品同士でのつながりがあり、<br />ある小説で作家が登場したら、他の作品の登場人物がその作家の熱心なファンであったり、<br />また架空の都市が存在していて、数本の作品が、その都市で起きている事柄を物語ったりしているのだそう。<br />こういう仕掛けは、本好きにはたまらないのではないだろうか。<br /><br />キングの作品の人気は、決してそうした遊び心や、<br />もしくは奇抜というよりも時折思わず笑ってしまうような設定（トラックが意思を持って人間を襲いだしたり、「シャイニング」なんかホテルそのものだし）が支持されているだけではないと思う。<br /><br />個性的なキャラクターをとにかく天才的な描写力で動かし<br />（映画を観ていると、そうとは語られていないのに、訛りから出身地や過去の経歴、着ている服の生地や値段、好きなビールの銘柄まで何だか分かりそうで凄い）<br />そしてその登場人物同士の、深い...いわゆる魂のような部分での絆を描くのが上手い。<br />その絆は人種・性別・年齢・生まれや職業、過去、時には惑星すらを超え（宗教までは覚えていないけれど）<br />人間同士が時々感覚的に結びつき、愛情だったり友情だったり、そうした関係性を捉えるのが、とても上手いのだと思う。<br />それが多くの読者の共感を得る部分なのではないだろうか。<br /><br />久し振りに先日「ドリームキャッチャー」を見直していて、驚いた。<br />幼い頃からの悪友であり親友同士の二人が、一人が怪物に襲われていて、もう一人がその現場に直面した時のシーン。<br />襲われている方の男が、親友に対して叫ぶのは<br />「助けてくれ！」<br />ではなく、<br />「俺がこの怪物をひきつけている間に、お前だけは逃げろ！」<br />なのである。<br /><br />ここが、他のホラーやパニック映画との違いだと私は思うのだけど。<br />（でもこの作品、映画としては面白くないのよね...脚本の問題？あとモーガン・フリーマン。キング作品は有名俳優を起用しない方が絶対活きる気がする。でも少年時代の子役達の可愛さはとてつもなかった）<br /><br /><br />長くなってしまったけれど、作品別の感想（ネタばれなしで）は以下です。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:date>2009-10-14T17:41:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>moca</dc:creator>
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<title>味道広路さんのディナー</title>
<description> 父が、知り合いが味道広路さんのディナーに行ったという話を聞いて、対抗心のようなものでも芽生えたらしく(子供のようね)家族四人で味道広路さんの初めてのディナーです。家族四人中、父一人がお酒好きで、車の運転出来るのも父一人。そんな状況でも余程行きたかったのか、お酒は我慢で連れて行ってくれました。ありがとうお父さん。もう本当に本当に美味しくって、感動感激のひとときを過ごさせていただきました。こんなに美味し
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/i/c/richard3/20090909150817.jpg"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/i/c/richard3/20090909150817s.jpg" alt="20090909150817" align="left" border="0"></a><br clear="all">父が、知り合いが味道広路さんのディナーに行ったという話を聞いて、<br />対抗心のようなものでも芽生えたらしく(子供のようね)<br />家族四人で味道広路さんの初めてのディナーです。<br /><br />家族四人中、父一人がお酒好きで、<br />車の運転出来るのも父一人。<br />そんな状況でも余程行きたかったのか、お酒は我慢で連れて行ってくれました。<br />ありがとうお父さん。<br />もう本当に本当に美味しくって、感動感激のひとときを過ごさせていただきました。<br /><br />こんなに美味しいご馳走...感謝の気持ちでいっぱいです。<br /><br />以下、簡単にですが全画像です。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>食べ物</dc:subject>
<dc:date>2009-09-09T15:08:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>moca</dc:creator>
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<title>ひっそり更新</title>
<description> 久し振りに音楽話。MIKAの新曲、「We Are Golden」音楽的には、前作よりももう少し何か変化があってもいいのかな、なんて思ったりもしたけど。このビデオを見てしまうと、そんな気持ちもどこへやら。ゴージャスで、スタイル抜群な相変わらずの美人さんで、とってもキュート。惜しみなく裸体をさらけだして、ヒゲと胸毛はパワーアップかしら（笑）最後は笑えて、ハッピーなビデオ。見るたびに笑顔になります。あとは、MEWの4年ぶり
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<![CDATA[ 久し振りに音楽話。<br /><br />MIKAの新曲、<a href="http://www.youtube.com/watch?v=p2Gh1U14RZA" target="_blank">「We Are Golden」</a><br /><br />音楽的には、前作よりももう少し何か変化があってもいいのかな、なんて思ったりもしたけど。<br />このビデオを見てしまうと、そんな気持ちもどこへやら。<br />ゴージャスで、スタイル抜群な相変わらずの美人さんで、とってもキュート。<br />惜しみなく裸体をさらけだして、ヒゲと胸毛はパワーアップかしら（笑）<br />最後は笑えて、ハッピーなビデオ。<br />見るたびに笑顔になります。<br /><br /><br />あとは、MEWの4年ぶり（！）のアルバム、<br />「No more stories Are told today I'm sorry They washed away No more stories The world is grey I'm tired Let's wash away」<br />って長いわ（怒）！！<br />がとても良かったです。<br />ヨーナスのファンタジック妖精ヴォイスも変わりなく、<br />心地よくも不思議な異空間に誘われました。<br /><br />ビデオでは三人の顔は見れなかったけど、アルバムを聞く限り、<br />とてもいい関係で創り上げたんだろうなぁと安堵。<br />次のビデオも楽しみ。<br /><br /><a href="http://www.mewsite.com/" target="_blank" title="MEWのオフィシャルサイト">MEWのオフィシャルサイトはこちら</a> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2009-09-08T12:24:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>moca</dc:creator>
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<title>さつまいものロールケーキ</title>
<description> 母作の、さつまいものロールケーキ。決してだしまきたまごではありません。レシピは鶴田静さんのをアレンジ(マーガリン→豆乳)したそうです。シナモンも加えたのかな。あと、本来は皮も除くそう。
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/r/i/c/richard3/20090602223945.jpg"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/r/i/c/richard3/20090602223945s.jpg" alt="20090602223945" align="left" border="0"></a><br clear="all">母作の、<br />さつまいものロールケーキ。<br /><br />決してだしまきたまごではありません。<br /><br />レシピは鶴田静さんのをアレンジ(マーガリン→豆乳)したそうです。<br />シナモンも加えたのかな。あと、本来は皮も除くそう。 ]]>
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<dc:subject>食べ物</dc:subject>
<dc:date>2009-06-02T22:39:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>moca</dc:creator>
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